オンラインでの会議や授業などが定着して、

すっかり画面やカメラ越しにコミュニケーションを取ることが増えましたね。

 

基本的にこのようなシーンですと

顔周りのみが画面に映り、

トップスの洋服の印象がそのまま”その人の外見の印象になる”ということです。

 

このトップスの洋服が

まさにパーソナルカラー診断で使う布、そのものとも言えるくらい

それだけ色の影響は大きいです。

 

似合う色を持ってくることで、

顔色がよくなる、などのメリットがありますし、

逆に似合わない色を持ってくることで

顔色が悪い、くまやシミが目立つ、険しく見える

などの大きな差が出てきます。

 

確かにライトなどで光を工夫して明るくすることはできますが、

それ以上に色を何色を顔の下に持ってくるかで

大きな違いが生まれます。

 

色は印象をつくることができるのです。

 

自分で似合う色を知っておくことで

色を選ぶときにも効率よく時間やお金も節約することにも繋がります。

 

似合う色がわかるようになるには

プロの診断で様々な色を試したときに見える”変化”を

プロの目と一緒に確認することが重要です。

 

パーソナルカラーもだいぶ定着して

自分に似合う色や傾向を診断結果を効果的に使って

ショッピングやコーディネートに活用をする人がかなり増えてきました。

 

値段やブランドにこだわるのもありですが、

まずは色や素材、シルエットやデザインなど

そのものがもつ特徴や印象を

大事にすることで

一気に”自分に似合うものを身に着けている”に

近づいていきます。

 

ぜひ効率よくプロの診断やアドバイスを使ってみてくださいね。